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歯科衛生士の婿

歯科衛生士話は少なめ。主にクルマと仕事のこと。

ウワサのキイロビンで油膜をとってみた

東京-富山間の往復約1000kmの旅を経て、インプさんの汚れも限界だったので、帰宅してすぐに洗車に行ってきました。

↑水アカでひどいことになってるボンネット。ど田舎の実家の井戸水をぶっかけてちゃんと拭かなかったらこうなりました。ミネラル分多いからかな?中途半端に水をかけるのはよくありませんね。

ところで、今回は平日の夕方に洗車場に行ったこともあり、とってもガラガラだったので、時間の掛かりそうな油膜取りにチャレンジしました!

PROSTAFF(プロスタッフ) ウインドウケア キイロビン120

PROSTAFF(プロスタッフ) ウインドウケア キイロビン120

 

使うアイテムはとりあえず有名ドコロのキイロビン。

レビューっぽく真ん中にマスキングテープを貼ってみましたw

とりあえず運転席側をゴシゴシ。水を弾かなくなるまでこするらしい。。。

しんどいです。上の写真だと下半分がほとんど施工できてないですね。

この後もうちょっと頑張って磨きました。

完了後の写真。わかりにくいので、水をぶっかけてみると。。。

バッチリ!

運転席側は水を弾かなくなってますね。これで油膜はとれたみたいです。

この後助手席側もこすりにこすって油膜取りは完了。

ガラスの撥水剤は、ワイパーをかけた時に白くなるのであまり好きではなく、フロントウインドウはそのままにしました。

油膜取りの後はフツーに洗車して綺麗なインプさん復活!

とおもいきや、、、

ものすごいイオンデポジットの嵐!

ここ最近水垢落としもしていなかったので、こびりついちゃったみたいです。

とってあげたいけど、油膜取りで力尽きたので今日はここまでw

次回はちゃんと水垢取りをしてあげたいですね。

PROSTAFF(プロスタッフ) ウインドウケア キイロビン120

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